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| 右「は?」。左1「この舟はもらいました。あなたはあっちへ行ってください」。左2「うっぷっぷ!」 |
【竹島プロジェクト】2月22日は竹島の日です。
尖閣諸島にまたぞろ台湾の国籍を持つ一部の人たちが上陸を企てているとか。「中共の人も一緒にどうぞ」と誘っているという。やはり、大陸側で仕組んでいる策略なのだろう。本当に困ったことだ。
自分の家の庭に、呼んでもいない他人が入ったら出て行ってもらうのが当たり前。庭におあつらえ向きに蛇口があるからと、ホースをつないで水を使われたら、やめてもらうのが当たり前。「こら」と注意して、それでも改善しなければ、青筋立ててカンカンに怒って見せる必要がある。
どうしてそういうことができないの、我が国は? 尖閣諸島も、竹島も、北方領土も、我が国の領土でしょ? 予め言っておくと、対馬も、沖縄も、小笠原諸島も、我が国の領土でしょ? 違う、そうではないというなら、あきらめますよ。でも、ちゃんと私たちの国土でしょう? どうしてきちんと守れないの? 返してもらえないの? 青筋立てて怒って見せないの?
中学校で、国家であるには、領土、国民、権力の3つの要素が必要だと習った。領土は守れない。連れ去られた国民は返してもらえない。政府はマンガで、おまけに政教分離できていない憲法違反のナンチャッテ政府。立法はわがままと意地の張り合いで、業務に支障を来す始末。
だめ。だめ。だめ。全然だめ。
国難ここに見る思い。玄界灘は月清く。あくまでも。
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「竹島の日」まで、あと23日です。~韓国テレビにインタビューを受けたでござる~ from 黒猫雑感記
トラックバック時刻: 2009年2月18日 07:21
2/22は竹島の日です。 from 毒吐き
トラックバック時刻: 2009年2月19日 21:31
北方領土については先日私もログ記事にしましたが、政府の弱腰外交もさることながら、国民の側にも無知無関心の人が多いことが、領土を実効支配している側に付け入る隙を与えているのではないかと思います。
投稿者 うみがめ : 2009年2月18日 15:09
そうした人々に、まずこの国に領有権を巡って他国と争っている領土問題があるという事実を知っていただきたい、そしてそのことについて共に考えよう、と言いたいです。
TBありがとうございます。
投稿者 bitter : 2009年2月19日 21:27
中共の探査電波みたいでこわいこわいw
逮捕、送還で!!!
黒猫雑感記さん、トラックバックありがとうございます。 bitterさん、毒吐きさん、
投稿者 齋藤訓之 : 2009年2月20日 21:36
うみがめさんもありがとうございました。
ありがとうございました。
公開遅くなりました。
お待たせしてすみません。
初めまして今晩は。
投稿者 クリスタニア : 2009年3月 3日 22:58
お返事が大変遅くなりましたが、TBして頂き有難う御座います。
領土問題や拉致問題など、多くの方々に共感して頂き、絶対に解決するという意思を持つことが重要だと認識しております。
クリスタニアさん、ありがとうございます。 すみません。私、 コメントお寄せいただき、とてもうれしいです。 クリスタニアさんのおっしゃるとおりですね。 がんばりましょう。 ありがとうございました。これからもよろしくお願いいたします。
投稿者 齋藤訓之 : 2009年3月 4日 06:23
クリスタニアさんのサイト
http://crystania777.iza.ne.jp/blog/
にトラックバックをする際にコメントを書かせていただけばよいものを、行儀悪くトラックバックの付けっぱなしで失礼いたしました(ほかのみなさんにも、そのようなご無礼を……)。
絶対に解決するという気持ちを、みんなのものにしていくことがとても大切だと思います。
遅れ馳せ乍、TBありがとうございました。 本当の意味で国家(の3要素)を取り返すには、我々国民の意識を高め、
投稿者 ハーグ竹島 : 2009年3月 5日 15:20
それに反する連中を駆除ないし翻意させるしかありません。
また、エントリーで「憲法違反」と書かれていますが、その憲法からして
国際法違反のシロモノですから話になりませんよね(苦笑)。
ハーグ竹島さん、ありがとうございます。 意識を高めるために、もうこのへんで具体的な行動をはじめなければいけないと思っています。さまざまな議論は、それに必要な分はすでに出尽くしたでしょう。有志が議論は続けるとして、次に力を入れるべき具体的な行動とは、文芸と歌謡です。これには口伝えを含みます。この話はまた追って。 一方、愛国者は今後ますます、身を自ら厳しく律し、慎重な言動をとらなければならないでしょう。これは、本当に注意しなくてはいけない。ふるさとを大切にすること、大切に思うこと、その人が、野蛮だ不道徳だ悪人だと吹聴される隙は、今後一分も作ってはいけないと思います。 憲法は変えなければいけないと私も思います。ただ、私たちは遠回りの道を行かざるを得ない。当面は、解釈と運用で乗り切るしかないでしょう。そのプロセスから得られる収穫には期待しています。
投稿者 齋藤訓之 : 2009年3月 5日 16:53
主張のある、ストレートないいHNですね。
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